7月14日(金)

社会科で「住みよいくらしをつくる」を学んでいます。

今日は大阪狭山市役所の上水道グループの方が体育館で出前授業を行ってくださいました。

川の水がどのように水道水として飲める水に変わっていくのかを、実験を交えて教えていただきました。

   

子どもたちも興味深くお話を聞き、浄化の仕組みを体験しました。自分たちが日ごろ使っている水が、このようにさまざまな仕組みによってつくられていることに改めて感心していました。