4月26日(木)

家庭科の実習で「お茶の淹れ方」を学習しました。

日本食には欠かせないお茶ですが、手軽なペットボトルのお茶に慣れている今の子どもたち。自分でお茶を淹れる経験は少ないようなので、お茶っ葉の量やお湯の温度など、味や香りを引き立てるための正しい淹れ方を学んでいきます。

   

 

それでは実践です。学んだとおりに淹れてみましょう。

微妙な味や香りの違いに気づきましたか? 「ほんまや。ぬるいお湯やと苦くなる。」(ある男子の意見です)