8月9日(木)

第三中学校区の保育園・こども園・幼稚園・小学校・中学校の先生方が集まって、合同研修会を第七小学校で行いました。

元気あっぷ事業は、校区の子どもたちの健やかな成長をめざして教職員が共通認識を図る取組みです。

今年は梅花女子大学の閑喜美史教授を講師にお招きし、困り感のある子どもへの対応など、支援教育に関する学習を行いました。発達段階に応じて、各学校園が行わなければならない対応を考えることができました。