8月10日(金)

今日は大阪狭山市立の公立学校園教職員が、年に一度一堂に会してその時々のホットな教育課題を学習する「タイムリー研修」の日です。

前半は南中学校区のキャリア教育の実践発表を、そして後半は宝塚大学の日高庸晴教授による「学校で配慮と支援が必要なLGBTの子どもたち」と題した講演を聞かせていただきました。

   

全ての子どもたちが学習しやすい環境を整えるために学校ができることは何か、を改めて問い直すきっかけにしたいと思います。